2010年6月アーカイブ

第23回 カレントクラフト展

開始時間: 2010年7月8日10:00
終了時間: 2010年7月13日16:00

場所: 高知大丸本館5F 美術画廊
住所: 高知市帯屋町1-6-1 TEL:088-822-5111


第23回カレントクラフト展  テーマ制作:「生」
土佐の夏、斬新な工芸美術を楽しむ


出品作家(13名)
石川充宏[鍛金]/池田浩子[ジュエリー]/植木栄造[ガラス] 
岡本 玲[彫金]/熊澤希山[珊瑚]/西  緑[染織] 
西田宣生[磁器]/野町佳代[染織]/橋村一彦[陶器] 
藤田浩徳[鍛金]/山崎 道[鍛金]/山本浩司[木工] 
轍 郁摩[七宝] 

各作家が新作10点(テーマ作品は内2点)以上を出品します。
数年ぶりの個展です。ご都合がよろしいときにぜひお越しください。
         

          ◆概要◆
          2010年7月23日(金)―8月5日(木)
          10:00~18:00(カフェは17:00から)
          ※7月26日(月)、8月5日(月)は休み

          ◆観覧料◆
          無料

          ◆後援◆
          高知新聞社/RKC高知放送/KUTVテレビ高知/KSSさんさんテレビ/
          エフエム高知/高知シティFM放送 

          ◆場所◆


本サイトの文章・画像の無断転載はご遠慮ください。
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杉本春奈 写真展「inside」
●6/24(木)〜7/20(火) 11:00〜21:00[水曜休廊]


2009-2010年に広島市現代美術館で開催された「一人快芸術」展のための
沢田マンションのドキュメンタリー作品「inside」。本展では新たに撮影
した作品を加え、撮影場所である沢田マンションで公開いたします。


http://sugimotoharuna.com





KOICHI NISHIMURA 高知の空の下で
会 期 :6/23(水)-7/5(月)
定休日 :6/29(火)
内 容 :自分目線で見る様々なモノを写真に撮ってみました。
     期待と不安でいっぱいな写真です。
     見ていただく方に何か感じてもらえれば嬉しいです。

title.jpg27日の19:00より、
かるぽーと3階ガレリアにてキャンドルナイト「あかりのおと」を開催します。
http://www.bunkaplaza.or.jp/jishu/10/candle/index.html

今をときめく好青年キャンドルアーティスト、
mowcandle村山くんのキャンドルデコレーションに、
昨年より拠点を東京に移し、精力的に活動をしているmojocoの園部くんの演奏による
素敵なライブ&インスタレーションプログラムです。

会場には彼らゆかりの作家さんや飲食店も出店します!



新進気鋭のキャンドルアーティスト、mowcandle村山匡史と、
心に響く優しい歌声で活躍するmojocoの園部信教によるライブ&インスタレーションプログラム。
会場には彼らにゆかりのある作家やカフェも出店。
キャンドルのやわらかな灯りと、あたたかな歌声が会場を包みます。

村山 匡史
今話題のキャンドルアーティスト。
2007年キャンドル製作を開始し、「HAVANERO」、「竹林寺音楽祭」などでのキャンドルデコレーションや「slow candle night」、「mowとhygge」、「Lanp」などのキャンドルナイトを展開。
2009年いの町旧吾北村に拠点を移し、日々キャンドル製作に没頭している。

http://www.mowcandle.com

園部 信教
高知出身バンド、mojoco(モロコ)のボーカル&ギタリスト。
2008年9月、1st mini album「日曜の朝、黒に染まる 夜」、そして2009年3月に1st full album「だからゆくのさ」をリリース。
日中のあたたかさと夜中の静寂さをあわせもつ世界観、日常を切り取る歌と透き通った声は唯一無二のもの。
その声、その音、その世界。うつくしさも 静けさも せつなさも ゆるりゆるりと風に乗って全国各地にお届け中。

http://www.myspace.com/mojocojapan

〔FOOD〕
アジア食堂 歩屋/cafe KUKSAT/sumica/terzo tempo/DEN/drie

〔雑貨〕
hkb(布 こもの)/asakozirusi(はんこ 小物)/かっぱまわり(布 こもの)
SAIL(革 こもの)/okubojunko(イラスト 雑貨)


日時2010年6月27日(日) 18:30開場 19:00開演
会場高知市文化プラザかるぽーと 3階ガレリア
入場料全自由 1,500円
前売り券販売所

高知市文化プラザミュージアムショップ 

 088-883-5052

高新プレイガイド 088-825-4335
高知大丸プレイガイド 088-825-2191
高知県立美術館ミュージアムショップ 088-866-8118
アジア食堂 歩屋 088-864-2280
cafe KUKUSAT 088-863-1567
sumica 050-1077-5633
terzo tempo 080-6559-2013
DEN 0887-54-3568
SAIL 088-885-5654
主催(財)高知市文化振興事業団
お問い合わせ(財)高知市文化振興事業団 088-883-5071

宇田見飛天展  〜うーちゃんとそういう女の子〜
●6/9(水)-6/21(月) 定休6/15(火)

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2005年スペイン(モハカール)で発表して以来の個展です。
くすっと笑ってしまうようないたずら心を絵にしました。
ポップでユーモラスな視点のアクリル画を是非お楽しみ下さい。


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正木秀尚展 〜女核(めかく)〜
会期 6/12日(土)〜6/30日(水) 
木曜休廊 ※26日関連イベントあり

高知出身在住の異才漫画家・正木秀尚が魅せる新境地、
「女性」作家としての初個展。シュールな感性と溢れ
出す官能的な画力が描く愛と幻想に満ちた"画芸"の
数々をご覧ください。

★関連イベント 正木秀尚トークイベント
「エロティシズムのしたたり」
日時:6/26(土) 18:30開場/19:00開演
料金:飲み物代+500円

漫画の描写や題材をもとに、「エロティシズム」や
「フェティシズム」について、作家とその弟子と
怪人たち(?)が隠喩的な会話を"滴らせる"一夜限り
の演劇的トークイベント。濡。

とさピク×Art in Kochi 割引
[2010.6-7月期]

以下のとさピク主催の映画上映会場に、
Art in Kochiフリーペーパー[2010.06-07月号]をご持参頂くと、
前売価格でごらんになれます。

▼画像クリックで各詳細ページへ

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7月22日
「道 La Strada」




6.7月号インタビュー


Main Interview
nBox FAINAL展へ向けて...


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Sub Interview
「室戸美術館」追っかけ取材第2弾 " みんなの夢 展示室 "

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MUKU48
懐かしいを大切にしたセレクトでお届けします。

MUKU48は「ムクヨンジュウハチ」と読みます。
48は私達にとっていいことのある数字、「しあわせの48」です。
高知市内の高見町にある静かな住宅地におみせはあり、
木材加工の工場を、5ヶ月かけてリノベーション。

2004年の5月にOPENし、Fujiken worksのオーダー家具とガーデニングサービス。
ジャンクスタイルのインテリア提案をしています。
家具金物、コレクタブル、ガーデニング雑貨、などなど。。。


ツタは春からのMUKUのシンボルであり、暑さをしのぐためにも役立っています。
Xマスシーズンはリースにもなります。
外回りは植えて育てているものや、販売している季節の花器や、グリーンなどが
所狭しと置いてあります。



Fujiken Works

お客様のイメージや想いを大切にした家具作りを心がけています。
職人としての技術と知識を提供します。
無垢から突き板、合板、木でできるものなら何でもつくれます。
デザイナーはお客様、僕はつくる人!です。

詳細はこちら ↓ 

http://www.muku48.com


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「ビリビリ」をテーマにあんなことやへんなことなど、
楽しいことをやってます。ジャンルにこだわらずに、そのとき、自分のアンテナにひっかかってきたことをふらふらやってるので、自分自身、得体がしれません。以前は、気が向いたら作品を発表する、だらりんとした活動を行っていたのですが、スペインのダリ美術館で鳥肌が立ち、涙がぽろぽろ出たのをきっかけに、「もっと人生楽しんで、いろんな人から刺激をもらったり、あげたりしながら活きていきたい!」と思い、現在に至っています。まだまだ中途半端な感じの道を歩いていますが、「イラストレーター」という枠にとらわれずに、いろんなつながりを大事にしながら、作家活動を行っていきたいです。

なかひらじゅんこ情報は、
●まだリニューアルできてないホームページ
http://bilibilistudio.com
●たまに更新するブログ
http://bilibili.exblog.jp
●ときどき、つぶやいてます
http://twitter.com/bilibilijunko
*グッズなどは、グラフィティで購入できます。
今後は、なかなかトライできてない、県外での活動にも力を入れたり、いろんな人に笑ってもらえるように、ビリビリを広げていきたいです。

おびさんマルシェは、自分の活動の原点でもあります。いろんな人と繋がりたい!と思い、第1回目から参加しています。マルシェをきっかけに、イラストの連載の仕事が決まったり、たくさんの人と出会え、いろんな刺激をもらえました。これからも、よっぽどのことがないかぎり、参加し続けていこうと思っています。いろんな人の想いがつまった「おびさんマルシェ」はほんとにステキなイベントです。

2010.06月

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2010.07月

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第26回 おびさんマルシェ
●日時 7月11(日) 11時〜21時 一部の店舗は夕方に閉店します
●場所 おびさんロード商店街全域
● 内容 高知ならではの「食」と「アート」をお洒落に集めた蚤の市。人気イラストレーターの作品ブースや、公開ライブペイントなど。ハンドメイド雑貨やアク セサリー、工芸品などもあります。オープンカフェや焼き菓子・高知産野菜の販売なども。観るだけでも楽しいアートフリマへようこそ。


●日時 毎月第2・第4日曜日に開催中 11時〜日没
6/13、6/27、7/11、7/25に開催
会場:おびさんロード商店街全域 ※大雨の場合は中止します。小雨決行。

高知の海・山・川の豊な恵みと、あったかい生産者さんの
愛情たっぷりで育まれた「自然のまま!」なお野菜たち。
そして、一つ一つ手づくりされた厳選素材のお弁当やスウィーツの数々。
暮らしの中で、ほっとさせてくれる、人のぬくもりがいっぱいの
布雑貨や木工品、クラフトなども販売しています。

※Art in Kochi フリーペーパー版6.7月号のおびさんオーガニックマルシェの開催日程が
誤ってすべて土曜になっております。正しくは日曜開催です。

artscall.jpg

●高知展 6/29(火)〜7/4(日)
 開館時間/10:00〜18:00 最終日は16:00まで
 会場:高知市文化プラザかるぽーと
    市民ギャラリー第3展示室

●東京展 7/14(水)〜7/18(日)
 開館時間/10:00〜18:00 最終日は15:00まで 会場:世田谷美術館 区民ギャラリー B室


 『Art Skaall(アートスコール)』の"Skaall"とは、デンマークの言葉で「乾杯」を意味するSkaalと南国の激しい「風雨」を称するSquallとを合わせた造語です。
この言葉には、普段様々な分野で活動する10名の作家達が、「高知」という南国の地に集い、その独特な風土と文化を肌で感じつつ、共に制作・展示することへの歓喜と期待の意味が込められています。
 三度目となる今回は「東京展」を加えて開催します。展示環境に幅を持たせることで今後の制作・展示に新たなアプローチが見出せればと考えます。
 是非ともご高覧の上ご批評頂ければ幸いです。

■高知市文化プラザかるぽーと 
  高知県高知市九反田2-1
  TEL088-883-5011 http://www.bunkaplaza.or.jp/
  JR土讃線「高知」駅下車徒歩17分(約1.6km)
  または、土佐電鉄「菜園場町」下車 徒歩3分

■世田谷美術館 
  東京都世田谷区砧公園1-2
  TEL03-3415-6011 http://www.setagayamuseum.or.jp/
  東急田園都市線「用賀」駅下車徒歩17分(約1.6km)
  または、美術館行バスで「美術館」下車


 【開催】6/13
瀬戸内国際芸術祭2010ボランティアサポーター"こえび隊"説明会in高知 
瀬戸内国際芸術祭こえび隊
     




【瀬戸内国際芸術祭2010ボランティアサポーター"こえび隊"説明会in高知】
[日時・場所]
日時:6月13日(日)17:30開場 18:00開会 20:00閉会
場所:高知市文化プラザかるぽーと 9F 特別学習室 

〜この夏、7つの島へみんなで行こう!〜

今 年7月19日(海の日)から10月31日まで、瀬戸内海にある直島や小豆島など7つの島と島々への母港となる高松港周辺を舞台にした現代アートの祭典「瀬 戸内国際芸術祭2010」を開催いたします!開催まで2ヶ月に迫った今、多くのアーティストやサポーター、スタッフが日々島に繰り出し、目下、作品制作や 芸術祭の準備に奮闘中です!この度、芸術祭の開催に先立ちまして、ボランティアサポーター"こえび隊"の説明会を高知にて行います。高知こえびの皆様、も ちろんまだこえび隊に登録していない方も是非ご来場下さい!

内容:瀬戸内国際芸術祭概要説明、こえび隊の概要説明と活動報告、芸術祭開催期間中の活動メニューの発表、各活動申し込み
※総合ディレクター 北川フラム氏も登壇致します!
入場:当日受付・無料


投稿日時:2010年6月7日(月) 22:45  HP Mail





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Art in Kochi 6.7月号 サブ特集
「室戸美術館」
  
追っかけ取材第2回〜室戸美術館・みんなの「夢」展示室 編〜
http://plaza.rakuten.co.jp/610makoto/



高知の東の端、室戸市に「室戸美術館」を作ろうという構想が進行中だ。
高知県立室戸高等学校教諭、高校生主体の町おこし団体・610club(むろとくらぶ)の西本誠さんを中心に進められているこの計画。
半分は通常の美術作品展示館として、もう半分は"みんなの「夢」を実現するためのコミュニティー"としての機能を持ち合わせるという。

四国88ヶ所巡りの札所が近くお遍路さんも多く行き交い、様々な人々の交差点ともなり得るこの地に活動拠点を準備している現在、
地元の人々の人脈などを元に、徐々に県内外の作家作品が集まり、開館の時を待っている。

一方、"みんなの「夢」展示室"は、インターネット上に「夢の展示「室戸美術館」頑張れ室戸!土佐!地球!610clubむろとくらぶ」の
Webサイトの一部に活動を開始、コメント欄を介してコミュニティとしての動きが公開されている。
追っかけ取材第2弾は、この"みんなの「夢」展示室"の様子と、活性化しつつある室戸のまち・室戸高校・610clubの様子を取材した。




【みんなの「夢」展示室の様子】
高知県室戸旅の情報やみんなの[夢]の展示室。
http://plaza.rakuten.co.jp/610makoto
是非ブログ・コメントすべて見てほしいです。
そしてコメントでみんなの夢や室戸を応援して下さい!



【夢】
●たかちゃんの夢「野球選手」 (4月19日)
僕の夢は野球選手です。僕は高校2年生です。兄の影響で野球を始めました。
今は甲子園目指して日々頑張っています。目標はレギュラーを取ることです。

【夢】
●Kょうちゃんさん の夢「日本語の話せる台湾人と友達になりたい」(4月19日)
私は日本語の話せる台湾人と友達になりたいです。
台湾の言葉がわかるようになったら、台湾に行って、飛輪海に会いたいです。
それが私の夢です!!!!!!!!

Re:
一緒に台湾に行きましょう!  fkmtskさん (4月23日)
台湾のドラマめっちゃ面白いし、かっこいい人やかわいい子いっぱい出てるし!
ドラマに出てる人とかに会えたらすごいですよね! みなさんもぜひ台湾のドラマ見てみて下さい(><)!
お勧めします! 一回でいいから台湾に行ってみたいです。

Re:Re:
ジローしぶい kょうちゃんさん (4月27日)
うわ、誰か分かってしまった(笑)ぜひ台湾行きましょー

Re:ジローしぶい 610club にしもっちさん (4月28日)
kょうちゃんさん
来てくれてありがとうございました!同じ好みでつながるって良いですね!kょうちゃんさんの夢は必ず叶う!!共に頑張りましょう!
私も今外国語(中国語と英語)の勉強をしています。コミュニケーションの幅が広がると楽しいよね~
みんなでkょうちゃんさんの夢を応援しましょう~
kょうちゃんさんは夢のすすみ具合や変化などをこのページにどんどん書き込んでくださいね~今後も宜しくお願いいたします!

Re:
かわいらしい夢ですね! yasudackskさん (5月12日)
観光大使でもあるフェイルンハイ。お目当てはウーズンでしょうか(笑)
自分も台湾に住んでいたことがあり、昨年、自分の家に台湾の友達が遊びに来ました。
台湾の言葉は、中国語(北京語)でも大丈夫です。外国人にもとても親切にしてくれるので、
ぜひ台湾旅行に行ってもらいたいです。
今はお休みしていますが、台北にいた頃に書いていたブログがあります。よかったら覗いて見てくださいね。→美麗的旋律 





【夢】
●T君の夢「陸上選手」(4月19日)
僕の夢は陸上選手です。僕は高校から本格的に陸上を始めたので、まだいい記録もだしてないけど、これから頑張っていい記録を出したいです。



【夢】
●清水えり[ペンネーム]さんの夢(5月18日)
私の夢は保育士になることです。出来れば将来自分の保育園を持ちたいです。
山で遊んだり、川で遊んだり、園児たちが自然とふれあう体験の多い園を創りたいです。
追伸 声のカッコいい人と結婚したいです!

【夢】
●葉月潤[ペンネーム]さんの夢(05/18)
私の夢はイラストレーターになることです。でも、他にも写真家になりたい希望や声優になりたい希望もあり悩んでいます
なぜイラストレーターなどになりたいかと言うと、私が描いた物や撮った写真などを見て、人に喜んでもらえたら自分も嬉しいからです。
なので、今も毎日絵を描いたり、写真を撮ったりしてます。

Re:
Re:葉月潤[ペンネーム]さんの夢 たくちゃんさん (5月19日)
頑張ってください!自分の夢を追いかけることは大切です!


Re:
葉月潤[ペンネーム]さんの夢 和太鼓さん (5月23日)
自分の描いた絵で誰かが笑顔になってくれる・・・すごく良く分かります^^
そういえば、写真を撮るときのコツとして、3分割法というのがあります。
○×ゲーム時のように線を引き、その線の交わっている所を重点に置くという構成です。
これは絵に関しても使えると思いますので、気が向いたら試してみてください^^
最後になりましたが、なるには第一に練習だと思います。これからも頑張ってくださいね。



【夢】
●なかのみさきさんの夢[ミュージシャン](5月19日)
ミュージシャンになりたいです!その理由は好きなアーティストがいて、その人たちのライブを見ていたら私も歌いたくなったからです。
その人たちはとても輝いて見えました。私は昔から歌うのが好きで、皆を喜ばせるのがすきだからこの夢を描いています。
だから大きなステージに立って、大勢の人を笑顔にしたいと思っています。



【夢】
●沢田 早希(仮名)さんの夢「私の夢は声優になることです!!」(5月19日)
私の名前は沢田早希(仮名)です。現在高校生やってます(笑)。私の夢は声優になることです!!
中学校の時、あるアニメを見て声優の素晴らしさを知り、その時から私はずっと声優になりたいと思っています。

図書館の本などで声優の仕事を知るたびに厳しさや難しさを痛感しました。でも同時に、やりがいと楽しさが伝わってきました。
それから私は本や携帯で調べたり、パンフレットなどを見て、何ができるかを考えています。
今は、腹式呼吸を心がけたり腹筋を鍛えたりと・・・頑張ってます!!!(笑)!

そして私は女の子ですが、声優になったら男の子役もやってみたいと思っています。
何事も挑戦してみたいなーという私ですが、人前に出ることにまだなれていないので、それが私の課題だな、と思います(汗)

最後に。。。。。まだまだ未熟で、専門学校も出ていないけど・・・
でも私は諦めず一生懸命頑張って挑戦してみたいとおもいます!!こんな私ですが応援してくださると嬉しいです!


Re:
沢田 早希(仮名)さんの夢 和太鼓さん (5月23日)
中学で確か、夢はより具体的なほうが、意識する方が叶うといってましたね。
何ができるかなども考えているようですし、多分あなたの声なら採用されるでしょ う^^
これからもその夢を追い続けて下さい。

Re:Re:
沢田 早希(仮名)(5月24日)
和太鼓さんコメントありがとうございます!!勇気がでました!
私の中のできるかぎりを尽くして、精一杯頑張ります!



【活性化しつつある室戸のまち・室戸高校・610clubの様子】
以下はフリーペーパー版には掲載されていないWEB特別版内容です


報告[1]
6月10日(むろとの語呂合わせ)にちなんでつけた610club(むろとくらぶ)。
6月10日を室戸の日にしよう。
これが2年前から動き出した[610clubむろとくらぶの名前の由来です。
そしていよいよ市役所さんからの話もあり、6月10日がイベント日として決定。
これから実行委員会などが開かれます。

報告[2]
6月5日のFM高知「チェンジthe高知大学」に出ます。
室戸で頑張っているOBとして。光栄です。

報告[3]
5月20日のTV「ひみつの県民ショー」に室戸が出ました。
その中で室戸甲子園の応援歌として「おいらの舟は300トン」という歌が紹介されました。
甲子園の前祝いに、私がスナックで歌った際、音楽教諭が「それ応援でつかおう!」となって、
スナックで楽譜創りました。
その夜のうちにカラオケで「おいらの舟は300トン」何度も歌って。
室戸市がスポットを浴びるのはうれしいなぁ。

室戸出たならマグロを追って  燃える赤道南方航路  おいらの船は300トン  昔親父も乗って働いた  海は碧のインド洋  エンヤコラセー  エンヤコラセー

おいらの船は300トン
(平成19年3月 春の選抜甲子園)
高知県立室戸高等学校出場。結果ベスト8。
そして室戸は応援賞・日本一に輝いた。
スタンドに駆けつけた応援延べ人数、約15000人。
応援団旅行のため手配されたバス、150台以上。
龍馬賞受賞。



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--nBoxは最初どのように始まったのでしょうか。

都築
    最初は2001年に試みを開始しました。当時はnBoxを7年で終わりにするとは考えていませんでした。
nBoxの納屋は100年ほど前から今の場所にあり、長い年月かけて積み上げられたたくさんのガラクタを運び出す作業から始まりました。
春に始まり秋にやっと空っぽにすることができました。そこから修理に取りかかり、屋根の部分の修理は難しいため専門家に依頼しましたが、
内部は自分達の手で作業を行い、2002年の春についに事務所部分の完成に至り、1階はデジタルデザインの事務所として機能する事になりました。
それから半年間の作業お休みの間、作業を通して様々なことが私達の胸をよぎり、この空間に流れる過去から未来への人々の想念のようなものを感じました。
その昔、集落の入口に当たる場所でもあったため、映画を上映をしたこともあったり、サトウキビの農作業をするなど、人々が集まる場でもありました。
その上で、ここを単なる私的空間ではなく、多くの人が集い楽しめる空間にしていくことが、私達に課せられた役割のように考えるようになりました。
そして、「アーティスト・ブック展」を開催しようというアイデアが生まれ、この展覧会に向けて修理の作業を再開し、大変な日々の末、展覧会直前に完成に至りました。

nBoxの「n」は数学用語で用いられる自然数全体を表すnで、様々な可能性を持った「n」。何かに特定せず多目的に使われる建物(=Box)という意味合いです。
自分自身が美術をやって来た人間なので、自然とまずは展覧会を行おうという発想につながりました。
nBoxの展覧会がすべて個展ではなくグループ展なのはこの為で、7年間に全部で34の展覧会を開催し、次回「ファイナル展」で35回目の展覧会となります。


--nBoxといえば「アーティスト・ブック展」というイメージがありますが、何故「本」になったのでしょうか。


都築
    芸術家による本の制作と展示というテーマに強く引かれるものがありました。
最初の第1回が「アーティスト・ブック展」だった事もあってnBoxとして続けて行こうという思いも有り、全8回「アーティスト・ブック展」を行いました。
本の形になることでその作家の考えや感覚を凝縮して見ることができますし、
作家自身も編集をすることで、自分の過去の作品や活動の全体を振り返り、再び考えを体系的に整頓することができるのです。
この展覧会には県内外や海外からも作品が集まり、読む本・編集する本以外に、本の写真・オブジェとしての本・アルバム・絵本等、「本」をテーマにした多様な表現が集まりました。

--「アーティスト・ブック展」以外にはどのようなグループ展が開催されたのでしょうか。

都築    nBoxのグループ展は、大きく分けて2種類ありました。
美術を専門としている人達の楽しめる実験的な展覧会と、田園の田舎という立地条件も考え地域の方々も気軽に参加できるような大衆的なものをと考えた展覧会です。

     「おひなさま展」「手の仕事展」「ポストカード・Tシャツ展」などは後者で、毎年続けるうち「例年のおひなさまを順にずっと買った」という地域のお客様もおられました。
作家側の収穫としても毎年出品するうちに、例えば本を作る事に慣れて行ったり、「こんな作り方でも良いのか」と発想に自由度が増して行ったり、
Tシャツ・ポストカードに関しては、印刷場所を見つけたり、量産するための技術手法が育ちました。
特に海外から出品された作品はそのあたりの技術が幅広く、なおかつしっかりとしたものがあり、見る側もそれらによって目が肥えて行ったように思います。
そのようにして発展・連動して行くことができ、若い人が学ぶことができる場所となったことは、ギャラリー本来の在り方としてもとてもよかったと考えています。
    これらの開催に至るまでに、私達の経験として1995年から2004年までに都築造形教室の企画で行って来た「ZOUKEI展」が大きな役割を果たしました。
始めは造形教室の卒業生に声をかけて「Mail Art展」として始まったもので、卒業後様々な分野に羽ばたいて行った生徒達に声をかけて毎年開催しました。
今も作品を作っている人もそうでない人も、年に一度ハガキ1枚(または数枚での組作品)ならば気軽に出しやすいと考えたものでした。
徐々に、規定はハガキや平面に限定しなくなり、小作品であれば可として「ZOUKEI展」へと変わって行きました。
「ZOUKEI展」は10年継続を目標としていたため、10年目で完結をしましたが、
nBoxの企画グループ展での、たくさんの作品を扱う段取り、作家への参加案内、広くへの告知などは、「ZOUKEI展」のノウハウがあって実現できたことと思います。

    一方、「対のかたち展」「旅の途中」「やわらかい壁」「物語の中へ展」「子どもの時間展」「家族のかたち展」「GARDEN −心の庭展」「時の旅人展」などは実験的な展覧会で、
作家も私達も収入源にはならない展覧会ですが、ずっと開催時にはパーティーを無料で行ってきました。
これは、高知のような地方で活動していると、学校卒業後はなかなか作家が一度に集まる場所が無く、作品を作ることについて話をする機会が無いため、
展覧会を足場にそのような場が作れればという思いでした。
またパーティー以外でも、これら実験的企画展でnBoxを開けて展覧会を開催することで、情報が交差し、文化が発信され、次の世代に対しての接点が生まれるという効果はあったと思います。
"作品が人々をつなぐ"という視点です。作品を最初見た時にはなんだかもやもやとしたよくわからないまま通り過ぎたりしても、後で気になったり、
「アレはそういうことか!」と後に急につながるような、心に引っかかるものが生まれる。作品とは本来そういうものだし、自分の作品もそうあって欲しいと思います。

    また、実験的かつ大衆的にもわかりやすい要素持ち合わせているものも有りました。
「おひなさま」も"人の形""対の形"と考えると実験的な展開が可能だったり、
「アーティスト・ブック展」では何度も開催するうちに解釈に広がりができていきました。
本は形にするのに時間がかかるために、「今回出品に間に合わなくても次回や何かにこのアイデアを使おう」と発想が残ったり
実際に次回に出したり、何年越しでついに出品したという人も居ました。
形にするタイミングが合わなくても、想いがあり続けることで、新しい展開が開けるきっかけになっていったと思います。

最終展として11月に開催を予定している「FINAL展」では、テーマ・サイズ等は自由で、今までに出品していただいた方達全員に参加案内を送ろうと思っています。


n-box002.jpg--nBoxがなくなることになった経緯を教えて頂けますか?。また今後はどうなるのでしょうか。

都築
    元々は、7年目で終わりということではなかったのですが、色んな条件が折り重なって終わりにしようということになりました。
自分達がわくわくする盛り上がるものと年齢的・体力的な事柄とのバランスは、何かを続けて行くために必要不可欠なものだと思いますが、
nBoxとしてそれが継続に傾くか終わりに傾くかという時に、デジタルデザインの事務所のほうの拡張の話がありました。
建物としてのnBoxの名前は無くなり、今後はデザインの事務所としてより広がりを求めて生まれ変わります。

けれども、造形教室としての仕事、作家としての仕事など、普段の全部を含めて自分であったり、日常の活動の中の1つがnBoxであったため、
私自身の中では違うことが始まるという感覚では無いし、今後もnBox企画室は残して続けて行きます。

色々な形で美術やアートに関わって行く人のモデルケースの1つとして自分があれば良いなと思っています。
地方では何かの専門分野だけに特化してやるのでは続かなくなることも多いのですが、たまたま高知に生まれ、たまたま高知の大学へ行き「高知を拠点に美術で活動する」という思いが強くありました。


後に続く人のためにも資料等になるものをつくって行きたい。
人生の終わりが決まっているからこそ、その人が亡くなっても影響力のあるものなどは断片的に残ります。今でも祖母や親しい人達の言葉を思い出す自分が居たりし、見守られている感じがする時があります。それは生命のリレーみたいなもので、自分の子どもから子どもへ伝わって行くものも見て来たし、自分の親を見送るという事もしてきました。

そんな中で自分のやって来たことが礎として何か残れば、その1つがnBoxであればという思いです。






nBox(エヌボックス)
〒783-0091 南国市立田1855
TEL/FAX: 088-863-7598
E-mail: info@zoukei.org...



-information-  都築造形教室

都築造形教室は、三十数年前に高校の時の同級生からの依頼を受けて始まりました。
最初は週1回、10人くらいの子どもたちの集まる教室として、借家の台所からの出発でした。
現在では子ども対象のコースの他、受験対応の高校生コースも開設し、多くの卒業生を美大・芸大に送り出しています。

自分の世界を持っていることは大切なことです。
それをイメージする力、形にする力が何か1つあれば、困難な環境に直面しても乗り越えて行くことができます。
生きる力・生きのびていく力、その1つとして美術や造形があると考え、
未来に向けてたくましく創造力豊かに育つ子どもたちをお手伝いできればと思います。

http://zoukei.org/



都築房子 Fusako Tsuzuki

        造形教室主宰
        高知県展招待作家(立体部門無鑑査・審査員・功労者表彰)
        土佐中・高等学校講師(1972〜1999)
        高知福祉専門学校講師(1990〜)
        高知大学講師(2006〜2008)







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「武吉廣和の自然釉の世界展」
会場:まつおか寝具店ギャラリー(高知SATY前)

新鮮な仕事の風がほしいということ、そのため、店のギャラリースペースをさらに飛躍した空間にしたいので、モチベーションの高い武吉さんに個展開催を依頼しました。
まつおか寝具店は四国で唯一「イワタのキャメル敷ぶとん」を販売しています。

5月25日(火)~6月6日(日)の期間に「武吉廣和 自然釉の世界展」、約一ヶ月の間をおいて
第二弾を6月29日(火)~7月11日(日)の日程で「武吉廣和 自然釉の世界展2」を内容を変えて
開催致します。

作風の多様な凄さはまざまざと感じられます。
宇高連絡船で出会って34年、個展での彼の作陶の軌跡を見てきた一友人として、
彼はとうとうやり遂げたという声が心の内から聞こえます。
念願の希少な陶土も数年ぶりで入手出来たとか、
ファンとしては「ネクスト ワン」への期待をおさえることが出来ません。             
     
 松岡美恵

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7月22日
「道 La Strada」


フェデリコ・フェリーニ監督 
1954年 イタリア映画 104分
キャスト:ザンパノ・・・アンソニー・クイン
ジェルソミーナ・・・ジュリエッタ・マシーナ
"キ印"・・・リチャード・ベイスハート
1954年ヴェネチア国際映画祭サン・マルコ銀獅子賞
第29回(1956年)アカデミー賞外国語映画賞
第31回(1957年)キネマ旬報外国映画ベストテン1位

名曲〈ジェルソミーナ〉の哀切のメロディにのせ、愛の永遠と魂の孤独をみつめ
て無限の感動をよぶ不滅の名作

7月22日(木)  ①13:30 ②16:30 ③19:00  
高知県立美術館ホール
鑑賞料 前売 1,000円 (当日1,300円)
シニア(60才以上)・障害者・高校生は、当日も1,000円
主催:とさりゅう・ピクチャーズ
お問合せ:088-871-0201
http://www5.ocn.ne.jp/~tosapic/

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6月18・19日
「パレード」  
監督:行定 勲
出演:藤原竜也、香里奈、貫地谷しほり、小出恵介、 他
ルームシェアという関係の中で、「居場所」を見出している若者たちを包囲して
いく連続暴行事件――。第15回山本周五郎賞に輝く吉田修一の同名小説を、行定
勲監督が映画化。代の若者の内面に宿る"モラトリアム"をテーマに新たな境地
を拓く――。
友人、恋人、一緒に暮らしている人・・・あなたは本当にその人のことを知ってい
ますか――?

日程:2010年 6月18日(金)、19日(土) 2日間5回上映
18日(金)  ①13:30  ②16:30 ③18:45
19日(土)  ①10:00  ②13:00
(19日の13時の回のみ自由民権記念館ギャラリー)
場所:高知市立自由民権記念館ホール   (高知市桟橋通4-14-3)
鑑賞料:一般前売 1300円 (当日 1500円)
シニア(60才以上)・障害者・高校生は、当日のみ 1000円
主催:とさりゅう・ピクチャーズ(088-871-0201)

http://www5.ocn.ne.jp/~tosapic/


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NPOこうちコミュニティシネマ 第52回上映会
『牛の鈴音』

(韓国/2008年/78分)

●日時 2010年6月23日(水)
(1)11:00〜 (2)12:40〜 (3)14:20〜 (4)16:00〜 (5)17:40〜 (6)19:20〜

●場所 高知県立自由民権記念館ホール
●料金 前売一般1200円、当日一般1500円、シニア・高校生以下1000円

監督/イ・チュンニョル
内容/韓国で観客動員数累計300万人という大ヒットを飛ばし、インディペンデント映画初の興行成績第1位、歴代最高収益率を誇る感動のドキュメンタリー。農業の機械化が進む中、牛とともに働き、農薬も使用せず、頑固に昔ながらの方法で畑を耕す老夫婦の日常を静かに見つめる。これが初監督作となるイ・チュンニョルは、3年余りの月日を費やして本作を完成。ただ黙々とともに働き、心を通わせる牛と翁の何げない日常が観る者の琴線に触れる。
公式サイト http://www.cine.co.jp/ushinosuzuoto/

こうちコミュニティーシネマhttp://www.k-c-cinema.ecnet.jp/

「常設展」
●6/20(日)〜27(日) 11:00〜17:00
内容=絵画、版画、焼き物、オブジェ、等々...を展示。

「光島和子ガラスジュエリー展」
●7/26〜8/2 11:00〜18:00

第3回 版画家と詩人のコラボレーション展「愛ふたたび」
● 6/20(日)〜6/26(土) 10:00〜18:00

版画作品に触発された詩をセット展示。

 (詩人)  大崎千明 大野早草 小松弘愛 梶原純
 サイコ・ポムプ さくらかな 島村三津夫
           長尾軫 林嗣夫 松田太郎 山本才美

(版画家) 入交啓 岡村由貴 長田謙蔵 筒井孝枝
 徳弘秀光 村永理恵 山中雅史 山本恭子
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new collection 2010
      no quiet  TOUR  SHOP


  2010/6/12(sat)‾6/27(sun)

グラフィックデザイナー集団「カタチ」の代表・干場邦一と
スタッフが手掛けるずっと使い続けられるデザイン定番商品。
made in japanにこだわったデザイン、モノの良さを伝える
ブランド「no quiet」。

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輝く野生「 monkey festival 」
 2010/7/10(sat)‾7/25(sun)

ラルゴギャラリーでは3度目の動物写真家中西安男氏による
写真展。テーマは「サル」。

サルたちが日々の生活で見せる素顔。
その表情には人と共通の感情が見て取れる。
サルたちの素顔には、人類の遠い過去の記憶を
呼び覚ますなにかが宿る。

夏季特別企画 美術館のなつやすみ
イチハラヒロコ展 プレイルーム。イチハラヒロコ・箭内新一

http://www.kochi-bunkazaidan.or.jp/~museum/

高知県立美術館の夏季特別企画「美術館のなつやすみ」は、美術が持つ豊かな表現力を体験していただける参加型展覧会です。

今夏は、京都国立近代美術館所蔵の作品「プレイルーム。イチハラヒロコ・箭内新一」を中心に展示、紹介いたします。本作品は、イチハラさんと箭内さんによるコラボレーション作品です。ことばの作品の他、積み木、かくれんぼも楽しめる箱や椅子などの作品から構成されています。作品を色々なかたちで楽しめ、子どもと大人が自由に過ごすことができる空間をお楽しみいただけます。

★積み木や椅子などは実際に触ったり、遊ぶことができますが、大切な作品なので、丁寧にお取扱いください。

★1階回廊では、イチハラヒロコさんが過去に発表した作品から選んだ作品約10点を展示します。

 

会期 7月4日(日)〜9月8日(水) 会期中無休

会場 高知県立美術館 第4展示室、1階回廊

入場無料

 
graffitiにて連動展として
イチハラヒロコ「デビューがピーク」を開催
http://artinkochi.flier.jp/artinfo/2010/06/728-815.html


■アーティスト・プロフィール

イチハラヒロコ

1963 年京都府生まれ。1985年京都芸術短期大学(現・京都造形芸術大学)ビジュアルデザイン専攻科修了。88年よりことばや文字をモチーフに作品を制作。横浜トリエンナーレ2001、豊田市美術館、水戸芸術館、東京都現代美術館等で作品を発表する一方、そごう百貨店心斎橋店(大阪)の工事仮囲いや、横浜のスケートリンクに文字を描く、など屋外展示も多数行なう。また、大阪の布忍神社に「恋みくじ」を設置したり、イギリスのショッピングセンターで「万引きするで。」と書かれた紙袋を2000枚配布するパフォーマンスをするなどユニークな活動を展開している。





村澤さをり作品展 コンステレーション

会期:5月27日 (木)〜6月8日 (火)

時間:11:00〜22:00

展示内容:星と星をつないで星座をつくるように、絵と絵をつないで私になることができれば。

ご来場を心からお待ちしております。


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アイリ「おおきな女の子のきのこになるユメ」
会期 6月10日〜6月22日 11:00〜22:00

頭からきのこが生えそうな梅雨と、じめじめした女の子をテー
マにしたイラスト作品を展示いたします。会場で絵を描き進め
る姿も楽しんでいただけたらと思います。


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雨森文 個展
『もうひとりの人物』

2010.7/22(thu)〜8/3(tue)
10:00〜19:00 ※水曜休廊




油彩画数点展示。
 
私の中に「ワタシ」がいるように、あなたの中にも「アナタ」がいるかもしれない。
もしくはアナタではない、別の「誰か」かもしれない。

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捨猫メランコリック  
●5/26(水)-6/7(月)
定休6/1(火)
高知県出身在住の若手アマチュアカメラマン4人「THE QUARTETTE」による写真展。
『捨猫』をテーマに儚くも力強い、あざとくも美しい捨猫達に焦点をあて、
必死に強く生きる捨猫達の世界観を表現。
普段撮る被写体は4人ともバラバラだが、4人ともが「捨猫」に魅力を
感じたことからこの個展を開催。

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キリンパーク
会 期 :7/7(水)-7/19(月)
定休日 :7/13(火)
内 容 :フフフ〜ン部シンイチによる、東京と高知で初の同時開催個展。(東京:ギャラリートリニティ)
     平面作品約30点のほぼすべてキリン。
     会場全体がキリンで埋め尽くされますのでキリン好きは必見。
     作品に一切のかぶりはナイので隠れファンは東京の展示も必見アベシ!
[天の川工房] ヘンプ(麻)の縞々展 〜宮崎朝子の草木染・手織り〜
●6/11(金)〜6/27(日) 10:00〜18:00 休館日6/22(火)

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ヘンプ(麻)を主体に草木染で染めた糸を手織りして、
しなやかで爽やかな服やバッグ、ショールなどに仕上げました。
やさしい自然の色と風合いをお楽しみください。

吉岡萬理 Yoshioka Banri 「まいど楽しく使える器 展」
●6/12(土)〜7/10(土) 10:00〜18:00  休館日6/22(火)・7/6(火)

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高知の皆さん、いつも応援して頂きありがとうございます。
今年は定番のカップや花入れは勿論のこと、
リクエストの多かった色んな大きさのお皿をパワーアップして展示したいと思います!!
「元気のでる器」全開で開催しますので、どうぞ宜しくお願いします。       
     吉岡萬理


田島征三・燃2人展
●7/17(土)〜8/22(日) 10:00〜18:00 休館日7/27(火)・8/3(火)・10(火)・17(火)

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「ふきまんぶく」や「とべばった」「やぎのしずか」などで人気の絵本作家であり、
画家の田島征三さんと、温かみのあるやさしい曲線が印象的な家具や灯り・オブジェなど、
造形作家として活躍している田島燃さんの親子展です。
夏休みにご家族一緒に遊びにいらしてくださいね。



■アイリッシュ・セッションタイム3
6/5(土) 19:30-20:30
ピアノサロンタナカ
6/11(金) 7/9(金) 各19:30-20:30

料金 チャージ500円+1オーダー

ピアノの好きな「タナカさん」と楽しむ
月に一度のピアノ・タイム。
通常営業のままピアノ・タイムを開催しますので、
お気軽にお立ち寄りください。


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第13回オッドアイ古本市
会期 5月29(土) ─ 6/3(水) 
■TRAMP写真展(仮)
会期 7/10(土) ─ 7/28(水) 
木曜休廊

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とさピク×Art in Kochi 割引
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