2008年10月25日(土)
19:00 開演
浪花ソウル界の伝説となり、
高知よさこい祭り、市民憲章の地方車でも大暴れ。
渋い大人のソウルミュージックをじっくり聴かせるローローズ、登場!
ゲストにヴォーカリスト横山利佳子、
パーカッショニスト&スティール・パン奏者の山村誠一を迎え、
さらにヒートアップした熱いライブをお届けします。
■出演
LowLows
Quncho(vo)
中内ジュリアン(b)
正木五朗(ds)
青山秋利(per)
きょうすけ君
まーぼー
Guest:
横山利佳子(vo)
山村誠一(per.steel pan) http://www.saezuri.net/
■会場
ギャラリィほった(青果の堀田2F)
高知市永国寺町2-8
Tel.090-8977-7124
■チケットのご予約
ギャラリィほった
Tel.090-8977-7124
konatunotomo@docomo.ne.jp
前売¥3,000/当日¥3,500/中高生¥1,500
【LowLowsプロフィール】
■Quncho(vo)
1973年に「上田正樹とサウス・トゥ・サウス」を結成。
その間、タワー・オブ・パワー、クルセイダース、ウォー、アイク&
ティナターナ等、
海外ミュージシャンと共演。解散後、ソロやセッションで活躍し、今や
浪花ソウル界の重鎮に。
時代とともに、いっそう錆を増した声で聴衆を恍惚の世界へと誘う。
■中内ジュリアン(b)
高知の伝説となった「トラヴェリンバンド」など数々のバンドで活躍。
小島良喜や上田正樹との交流も深い実力派ベーシスト。
地鳴りのごとく、うねる音色は必聴。
■正木五朗(ds)
耳じゃない、腹で感じる野性のドラマー。
「サウス・トゥ・サウス」で磨かれた日本人離れしたリズム感は、
木村充揮(元・憂歌団)や近藤房之介、石田長生ら多くのアーティスト
たちを虜にした。
■青山秋利(per)
高知市生まれ。渡辺貞夫に師事し、その後ブラジルでIvanConti、
SindinhoMoreira、DonChacal等から本格的にパーカッションを学
ぶ。
アジムス、リオのカーニバルにも出演した炎のパーカッショニスト。
【Low-Lowsオフィシャルサイト】
http://music.geocities.jp/fiore103jp/
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ローローズ

















