
一本の映画のような空間を作り出す、シネマ・ダブ・モンクス かるぽーと初公演
■プロフィール
1999年沖縄にて、曽我大穂(フルート、ハーモニカなど)とジャズ・ベーシストのガンジー西垣を中心に結成。
フルート、ウッドベース、パーカッション、ピアニカ、サンプラーなどの楽器を使い、各地でフィールドレコーディングした音を絡ませ、ステージ全体に映像を映し、音と人と映像をミックスした、“一本の映画”のようなライヴ空間を創り出し、各地各会場で絶賛を浴びる。
2002年、バルセロナに活動拠点を置き、50本以上のライヴをバルセロナ、パリ、ベルリンで敢行。9,000人以上の観客を魅了し、各地で高い評価を受ける。
その後も国内外で数々のライブ、フェスティバル出演、レコーディングを重ね、2008年上半期はスペインバルセロナを中心に音楽活動を海外にて展開中。
CINEMA dub MONKSオフィシャルサイト
http://www.cinemadubmonks.jp/
曽我大穂によるハーモニカワークショップはこちら
http://www.bunkaplaza.or.jp/jishu/08/horikawa/0802.html#1
日時 2008年9月20日(土) 18:00開場 19:00開演
会場 高知市文化プラザかるぽーと小ホール
入場料
全席自由 前売り2,000円 当日2,500円
※前売り券 8月16日(土)発売
お問い合わせ (財)高知市文化振興事業団 088-883-5071

















